映画・ドラマ



1 ひかり ★ :2024/01/23(火) 23:06:32.71 ID:r/JjvmQ69
 米映画芸術科学アカデミーが23日、第96回アカデミー賞の候補を発表した。山崎貴監督の映画「ゴジラ―1.0」が視覚効果賞にノミネートされた。日本映画で同賞ノミネートは初めて。受賞すればアジア映画初の快挙となる。授賞式は3月10日(日本時間11日)に行われる。

 同賞はその年に公開された映画の中で、最も優れた視覚効果(VFX)を用いた作品に与えられる栄誉。過去には「スター・ウォーズ」、「アバター」など映画史を代表する超大作が受賞してきた。邦画・アジア映画が受賞した実績はなく、史上初の快挙に注目が集まっている。

 本作は、ゴジラシリーズ70周年記念作品で、日本製作の実写として30作目。終戦直後を舞台に、敗戦で“無(ゼロ)”になった日本が、ゴジラの脅威により“負(マイナス)”に叩き落とされる物語。VFXは、山崎監督が所属する「白組」のスペシャリストらが手掛けている。主演を神木隆之介が務め、浜辺美波、吉岡秀隆らが共演している。

 日本では昨年11月3日に封切られ、今月21日までの80日間で興行収入は54.5億円、観客動員数が354万人を記録する大ヒット中。北米では昨年12月に公開され、今月21日までの52日間で興行収入5189万ドル(約76.7億円)を突破し、全世界興収では1億ドル(約147億円)に上っている。

 山崎監督はこのほどスポーツ報知などの取材に、同賞ノミネートのためのプレゼンテーションで渡米したことを明かし「ゴジラはやっぱりスーパースターだなと実感しました。世界の一流の監督やプロデューサーたちが、『キャラクターたちのアーク(変遷)が素晴らしい。俳優のお芝居がすごくよかったし、感情移入できて面白い』と言ってくれた。ノミネートを果たしたら喜びを爆発させたいですね」と候補入りへの手応えを語っていた。
報知新聞社

https://news.yahoo.co.jp/articles/a973d4152f6be6fa36b4dfdbd35c078c4e5e136f

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1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2024/01/23(火) 01:58:57.724 ID:iAeaenzI0
もうストーリーは分かってるんだから見る必要ないじゃん

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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/28(木) 07:55:31.19 ID:OqlL/wc89
SnowMan目黒蓮、“令和のキムタク”確定24年7月期「フジ月9」単独主演へ!『真夏のシンデレラ』と『ONE DAY』で崩壊したブランド枠の「救世主」指名!!
2023.12.28

 2023年、日本のエンタメ界のど真ん中で輝き続けた男は24年も眩い光を放つようだ――。

 ドラマ制作会社関係者は話す。

「実は、Snow Manの目黒蓮さん(26)が、24年7月クールにフジテレビ伝統のドラマ枠“月9”の主演を張るようです。

 フジ月9と言えば、目黒さんの旧ジャニーズの大先輩である元SMAPの木村拓哉さん(51)が数々の伝説作を残してきた枠。22年10月クールの大ヒットドラマ『silent』での活躍で“令和のキムタク”とも称されるようになった目黒さんとしてみれば、“満を持して”というところではないでしょうか」

 川口春奈(28)が主演、目黒が元恋人役を演じた『silent』。彼が演じた想は若年発症型両側性感音難聴を患っているという難しい役どころだったが、目黒はその難役を見事に演じ切った。甘すぎるルックスで、切なすぎるドラマを繊細に演じて、彼の女性ファンは爆増。ドラマは社会現象級の大ヒットとなった。

「現在、テレビ各局では13歳から49歳までの若い層のコア視聴率が最重要視されていますが、『silent』はそのコア視聴率がとても高かった。フジテレビの木曜劇場枠はなかなか数字が取れなかったのですが、同作は5%を超えるコア視聴率を記録。同時間トップの好結果を叩き出し、TVerの見逃し配信も582万再生と、民放ドラマの歴代最高記録を出しましたよね。

 そんな伝説のドラマの立役者の目黒さんが、いよいよフジ月9の主演を張ると。事務所の先輩の木村さんは、同枠で、最終回の世帯視聴率が36.7%(ビデオリサーチ調べ/関東地区)を叩き出した山口智子さん(56)とのラ*トーリー『ロングバケーション』(1996年)、全話の平均世帯視聴率が30.8%だった松たか子さん(46)との『ラブジェネレーション』(97年)、そして、2001年と14年にシリーズの放送、07年と15年には劇場版も製作された、木村さんが型破りな検事・久利生公平を演じた『HERO』――などなど、月9ブランドを作り上げた本物のヒーローですよね。

 目黒さんは木村さんと21年のお正月ドラマ『教場II』で共演していて、プライベートでも交流があるといいますが、その大先輩が作り上げてきたブランドを“継承する”ような形になるとも言えそうです」(前同)

『silent』の大ヒット以降、役者・目黒へのオファーは止まらないようだ。以降、NHK朝の連続テレビ小説『舞いあがれ!』(2022年後期)への出演、『トリリオンゲーム』(TBS系、23年7月期)では主演を務め、23年3月公開の主演映画『わたしの幸せな結婚』は30億円に迫る大ヒットを記録した。

「そして、いよいよフジ月9の主演を務めることになるんですよね。ドラマは、7月クールの作品だけあって夏と海がテーマのものだといいます。ラ*トーリーなのか……いずれにせよ、海が舞台となりそうなだけに、目黒さんの引き締まった肉体も見られるのではないでしょうか。

 ただ、目黒さんの月9主演は、ただの主演以上の“役割”もありそう。それは“月9の再生”ですよね……」(同)

続きはソースをご覧ください
https://pinzuba.news/articles/-/5221

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1 Egg ★ :2023/12/18(月) 11:23:06.60 ID:l8rGqzhR9
松本潤主演のNHK大河ドラマ「どうする家康」の最終回が17日に放送された。北川景子演じる茶々が、落城する大坂城で最期に掃き捨てた台詞に、SNSでは「今の日本のこと言ってるみたい」と感じる声が続々と上がった。

 北川は今作で、織田信長の妹の市と、その長女で豊臣秀吉の側室となった茶々の2役を演じた。豊臣家が滅亡した大坂夏の陣では、息子・秀頼の最期を見届けた後、燃え上がる大坂城と血まみれの顔で鬼気迫る演技を披露。「つまらぬ国になるであろう」「正々堂々と戦うこともせず万事長きものに巻かれ、人目ばかりを気にし、陰でのみ嫉み、あざける」「やさしくて、卑屈な、かよわき者の国に」と最期の言葉を吐き捨て、自害した。

 この壮絶な最期にX(旧ツイッター)では「茶々様…それって現代日本そのものじゃないですかやだーーー!」「茶々の口を借りて言わせた令和の今を」などと話題に。日本史ファンのインフルエンサーとして知られる「石田三成」のXアカウントも「茶々様からの現代へのメッセージか…」と反応した。

 また、1人2役という難しい役を演じきった北川にも「茶々が一番歴代の信長みたいな最期になってんな…」「それまでの禍々しさや怨めしさとは対照的で、お市様を彷彿とさせるような優しいお声で逝くのが何とも」「北川景子茶々さまが震えるほどに素晴らしかった」などと評価する声が上がっていた

12/17(日) 21:28 中日スポーツ
https://news.yahoo.co.jp/articles/5e4f85b113375d3c6472619e2043b14e219c825b

写真

(出典 newsatcl-pctr.c.yimg.jp)
?exp=10800

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1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/20(水) 19:58:28.17 ID:1/Ld/AHk9
2023.12.20 19:35

 12月14日、北村匠海が主人公・浦飯幽助(うらめし・ゆうすけ)を演じる、実写版ドラマ『幽☆遊☆白書』のNetflix配信がスタートした。

『幽☆遊☆白書』といえば、『HUNTER×HUNTER』でも知られる冨樫義博氏の代表作のひとつ。

「1990年から1994年まで週刊少年ジャンプで連載されていた同作ですが、その後に冨樫氏が手がけた『HUNTER×HUNTER』が大ヒットした影響もあり、幅広い世代に人気があります。

 1995年までアニメ放送されていたのを手始めに、2019年には舞台化もされました。しかし、実写での映像作品は今回のドラマ化が初めてです」(漫画編集者)

 期待の表われか、北村以外にも若手実力派俳優が名を連ねている。

 名物キャラ「戸愚呂兄弟」の兄に滝藤賢一、弟に綾野剛が起用されたのを手始めに、主人公のライバル・桑原和真役に上杉柊平、主人公の幼馴染・雪村蛍子役に白石聖が起用された。

 霊界を中心に進む物語に欠かせない「妖怪」でも蔵馬役を志尊淳、エンマ大王の息子・コエンマ役を町田啓太、そして戸愚呂兄弟を操るボス的存在の左京役を稲垣吾郎が演じている。

 ところが、ストーリーの序盤から出演する霊界案内人・ぼたん役を演じる古川琴音について、インターネット上で賛否両論の声が渦巻いているのだ。

《古川琴音さんが良いですな。霊界案内人というドラマ化するには難しい役柄だと思うのだけど、その独特の雰囲気が役柄にマッチしている気がします》

《実写の幽遊白書みてるけど、ぼたんちゃんの役の方が想像と全然ちがくてほんとつらい》

《ぼたん役の人、色々言われているらしいけど、めっちゃハマり役だと思うんだけど!!》

《幽遊白書は配役もバッチリなんだけど、ぼたん役だけが違和感ある。古川琴音は演技力あって大変に頑張っている。古川琴音の熱演には好感覚えるが、でも、彼女はぼたんではないと感じる》

《古川琴音ちゃん演じるぼたん なんか不思議とクセになる》

《ぼたんがガチで砂かけ婆にしか見えなかった》

 これまでも人気漫画が実写化されるに際しては、たびたび賛否両論が巻き起こってきた。

「『銀魂』や『キングダム』など実写化作品に多く出演している橋本環奈さんすら、プレッシャーを感じるとして、バラエティ番組で『(自分が)出ていて申し訳ないんですけど。本当はそんなに映像化してほしくない』と本音をこぼしたことがありました。

 インターネット上の反応に、芸能事務所や俳優側もかなり敏感になっているんです。

 一方で『幽☆遊☆白書』では、幽助の師・幻海役に梶芽衣子さんがキャスティングされたことには称賛の声があがっていました。私の周囲では、古川さんのぼたん役について『見慣れてくると違和感ないよね』といった感想が多いので、そこまで大コケだとは思わないのですが……」(芸能記者)

 公開3日めで、Netflixの世界ランキング2位まで上昇した『幽☆遊☆白書』。

 これほどの注目を集めている時点で成功だろう――。

https://smart-flash.jp/entame/266343/

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1 風吹けば名無し :2023/12/11(月) 19:22:24.52 ID:g+qGPhWHd.net
今度の休みに観てやる

【80〜90年代の洋画でおすすめ教えろ】の続きを読む



1 ワールド名無しサテライト (ワッチョイ 1fe7-Qqi6) :2023/12/11(月) 13:11:58.04 ID:f6WFtT/G0
不思議な動物・モグワイ。飼うための3つの約束を破ってしまい、大繁殖・凶暴化。
街中が大パニック!スティーブン・スビルバーグ制作の大ヒットファンタジー!

ザック・ギャリガン(ビリー)[声]:関俊彦
フィービー・ケイツ(ケイト)[声]:玉川紗記子
ホイト・アクストン(ランド)[声]:富田耕生
フランシス・リー・マッケイン(リン)[声]:池田昌子

【監督】ジョー・ダンテ
【製作年/国】1984年/アメリカ

★映画実況17798 96時間/リベンジ #1
https://sora.5ch.net/test/read.cgi/livetx/1702009685/

【★映画実況17799 午後ロー『グレムリン』2週連続シリーズ放送!クリスマスの街がパニック! #1】の続きを読む



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/09(土) 08:58:37.39 ID:lc+FK3I59
2023.12.09 07:00  女性セブン

「イメージが定着することを嫌い、これまで続編に難色を示していた織田裕二さん(55才)も出演を快諾したそうです。柳葉敏郎さん(62才)はじめ、ほかのキャストもほぼ固まり、2025年の公開に向けて早ければ2024年2月にもクランクインする予定だと聞いています」(映画関係者)

 青島刑事が20年ぶりにスクリーンに帰ってくる──1997年に放送が始まった『踊る大捜査線』(フジテレビ系)シリーズは東京・お台場にある架空の警察署を舞台に、本庁と所轄の力関係や警察官僚と所轄刑事の立場の違いなどを描いた異色の刑事ドラマ。

 1作目の平均視聴率は18.2%と当時としては振るわない数字だったが、口コミが広がりファンが急増。スペシャル番組やスピンオフ作品が続々と制作され、2012年公開の『踊る大捜査線 THE FINAL 新たなる希望』まで4本の映画が公開される人気シリーズとなった。

「2003年公開の『踊る大捜査線 THE MOVIE2 レインボーブリッジを封鎖せよ!』は、日本の実写映画としては歴代最高の173.5億円を叩き出し、記録はいまだに破られていません。織田さんにとっても間違いなく代表作のひとつですが、本人は青島刑事のイメージが強くなりすぎることを嫌い、4作目の後は続編の打診を拒み続けているといわれていました」(芸能リポーター)

 ドラマと同様、キャストも個性派揃い。役者同士が撮影現場でぶつかり合うこともあった。

「警察庁のキャリア官僚、室井慎次を演じた柳葉さんと織田さんの不仲説は業界でも根強くささやかれていました。きっかけは、柳葉さんが朝日新聞の地方版で連載していたコラムで、織田さんから演技に文句をつけられたことを明かしたこと。激怒した柳葉さんは、2話目の撮影が終わった後、プロデューサーに“殉職させてくれ”と申し出たほどだったといいます」(前出・芸能リポーター)

 現在、連続テレビ小説『ブギウギ』(NHK)でヒロインを応援する優しい父親役を演じている柳葉だが、当時は芸能界きっての“武闘派”といわれるほどとがっていた。

《自分なりに室井を探りながら演じてきた。なのに主役の青島刑事を演じる織田(裕二)君に「それ違うんじゃない」って言われてね。それで「ぶっちん」きましてね。そう言われてはやっていけない、もう責任を持ってできない、と思った》(朝日新聞秋田版2007年7月14日付)

 もっとも、柳葉はこの一件が現場に緊張感を生み、人間形成に大きく役立ったとも振り返っている。

《当時は顔もみたくなかったけど、いまは織田君に感謝ですね》(同紙)

 2010年に公開された『踊る大捜査線 THE MOVIE 3 ヤツらを解放せよ!』の試写会では7年ぶりに会った織田とガッチリ握手をして雪解けをアピールした。

 フジに続編の製作について尋ねると「特にお答えすることはございません」と回答。『踊る─』と同時に柳葉主演のスピンオフ作品『容疑者 室井慎次』の続編を製作する企画もあがっているという。アラ還に突入した湾岸署の面々はどんな物語を見せてくれるのだろうか。

※女性セブン2024年1月1日号

https://www.news-postseven.com/archives/20231209_1925596.html?DETAIL

【【フジ】『踊る大捜査線』続編、2月にクランクインか 難色示していた織田裕二は出演快諾、不仲説があった柳葉敏郎も共演へ [Ailuropoda melanoleuca★]】の続きを読む



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2023/12/09(土) 09:05:23.71 ID:lc+FK3I59
2023.12.09 07:00  女性セブン

「正義か。この世にそんなものはありはしない」──これは、手塚治虫の大ヒット漫画『*・ジャック』の名台詞のひとつ。無免許ながら天才的な技術を持つ外科医、*・ジャックこと間黒男が信じるのは、生命の神秘のみ。生命の前に正義も悪も関係ない。ゆえに手術代として莫大な報酬を求めることに何ら抵抗もない──。

 *・ジャックで描かれるのは深い人間模様だ。アウトローで無免許医の主人公が、現代の医療や社会の課題にも通ずる本質的な問題を浮き彫りにする。

「2023年に連載開始50周年を迎え、全国でさまざまなイベントが開催されていますが、そのフィナーレとも言える、スペシャルドラマの制作が進行中です。この12月に京都にて撮影が行われたようです。でも、本来なら2022年の秋には撮影が始まっていたはずなんですけどね」(テレビ局関係者)

 1年以上の“撮影遅延”。その理由はキャスティングにあったようだ。『*・ジャック』はこれまでにも何度も実写化され、宍戸錠さん(享年86)、加山雄三(86才)、本木雅弘(57才)など名だたる俳優が主人公を演じてきた。今回の主演は高橋一生(42才)だというが、当初は違ったという。

「2022年の夏前の段階では、菅田将暉さん(30才)が主演だと聞いていました。ところが、菅田さんサイドから“降板”の申し入れがあったようです。どうも彼の考えが、作品の方向性とそぐわないとかで」(前出・テレビ局関係者)

 前述の通り、*・ジャックはどんな困難な手術も成功してみせる一方で、目が飛び出るほどの手術代を要求する。ここの価値観に不一致があったようだ。

「新型コロナやウクライナ情勢などを目の当たりにし、自分の持つ医師像と*・ジャックが異なって見えたそうなんです。特に“カネで命を救う”という部分が引っかかったとか。もちろん、*・ジャックはカネのためだけに手術をするわけではないし、そんな浅い物語じゃないことは菅田さんも理解しているのでしょうが、ひとたび疑問を抱いてしまったことで、“もう自分の作品にはできない”と思ってしまったそうです」(前出・テレビ局関係者)

 菅田といえば、2022年1月から7月頃まで、俳優業を休業していた。

「あらゆる役をこなす中で精神的に疲れ、不眠状態が続いたこともあり、休むことを決意したのだそうです」(芸能関係者)

 彼にとって、いいリフレッシュになったのだろう。復帰後は仕事も順調。なかでも2023年9月に公開した映画『ミステリと言う勿れ』は、興行収入40億円超の大ヒットとなった。

「菅田さんの演技は相変わらずお見事でした。でも復帰後、仕事に対するスタンスが明らかに変化しているように見えました。これまでは“仕事だから”と割り切っていた部分も、“本当に自分がやりたいものか”としっかり吟味するようになったそう」(映画関係者)

 菅田なりに熟考し、ほかの出演者やスタッフにも配慮して自ら退いた、ということなのだろう。紆余曲折がありながらも、突然のオファーを引き受けた高橋によって実現した、今回の作品。

「キャスティングの変更はよくあること。いまは高橋さんを中心に現場はいい緊張感を保ちながら進んでいる。高橋さんは原作をかなり読み込み、理解を深めて役に臨んでいると聞いています。見応えのある作品になりそうです」(ドラマ関係者)

 高橋はまさに*・ジャックさながらの救世主だったようで。

※女性セブン2024年1月1日号

https://www.news-postseven.com/archives/20231209_1925962.html?DETAIL

【【芸能】『ブラック・ジャック』高橋一生でドラマ化 当初は菅田将暉が主演の予定、“カネで命を救う”の価値観と不一致で降板か [Ailuropoda melanoleuca★]】の続きを読む


佐弥子役の広瀬アリスさん、あのプロテインシーンでは本当に辱められているように見えますが、彼女の演技力は素晴らしいですね。プロテインをぶっかけられても、彼女の美しさが際立っています。どんな展開になるのか心配ですが、彼女の活躍も楽しみにしています!

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