芸能



1 冬月記者 ★ :2024/01/25(木) 09:45:55.70 ID:+Uhgwvu79
https://news.yahoo.co.jp/articles/2492e05ab7c4d641585878c03b32d107f0ce70b2

元女優・若林志穂さん性暴力被害を告白「ミュージシャンNさんから…」過去にドラマ共演者から


 元女優の若林志穂さんが24日までにX(旧ツイッター)を更新。過去に性暴力被害を受けていたことを告白した。

 若林さんは、過去の投稿で「複雑性PTSD」を患っていることを明かしていたが、今回、「ミュージシャンNさんからの犯罪まがいに巻き込まれたのもあったので、複雑性PTSDになったのです。色々と複数の出来事に巻き込まれたから複雑性PTSDなんです」と発症した原因を明かした。

 この件については過去にライブ配信で告白していたという。

 そのアーカイブが見つからず「おかしいなぁ。あるミュージシャンから薬物を持ってこられて監禁されて*されて暴力を振るわれた話しをしたLIVE配信がないのですが…」と困惑していたが、その後、フォロワーから提供された配信映像をあらためて公開した。

 昨年11月12日に配信されたそのライブ映像では、芸能活動していた当時、ドラマで共演した“大先輩”のミュージシャン「N」から1997年に違法薬物を使った性暴力を受けたと告白。

 「セリフ合わせをしよう」と誘われ、相手が暴力を振るうことで有名だったことから断れず自宅に招き入れてしまったと経緯を説明し、「そのNさんに薬物持って来られて、監禁されて*されて暴力を振るわれて、最終的に『お前なんか芸能界に居られないようにボコボコにして海に沈めてやる。俺の周りにはそういうことできるやつがいる』と脅された。それが3回くらいありました」と明かしていた。 

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706121692/

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1 Anonymous ★ :2024/01/25(木) 13:04:59.70 ID:G1ZhMHmG9
https://www.sanspo.com/article/20240125-HQ66OXV2SFHMRCOXHLNCQQPMIY/

タレント、中川翔子が25日、TBS「ひるおび」(月~金曜前10・25)に生出演。36人が死亡し、32人が重軽傷を負った2019年7月の京都アニメーション放火殺人事件についてコメントした。

この日は京アニ事件で殺人罪などに問われた無職青葉真司被告(45)の判決公判が行われた。検察側は死刑を求刑しており、刑事責任能力の有無や程度が最大の争となっている。

番組でこのニュースを取り上げると中川は「本当に尊い才能がこんな身勝手な方向で失われてしまうなんて、極刑でも足りないと思いますが、結果だけを見てほしい。どうして心身喪失などを考えなきゃいけないのか? 加害者を守るシステムがものすごくありすぎるんじゃないか」と神妙な面持ちでコメントした。

【中川翔子が京アニ事件の判決公判で衝撃のコメント!「極刑だけでは犯罪の重さは伝えられない」】の続きを読む



1 ヴァイヴァー ★ :2024/01/25(木) 15:02:29.42 ID:DYiv1ukt9
松本人志、「勝算ない」と弁護士に次々断られていた? 『ミヤネ屋』で吉本の異変指摘【声明全文】

「週刊文春」(文藝春秋)が報じたダウンタウン・松本人志の“性加害告発”報道について吉本興業が1月24日、
「週刊誌報道等に対する当社の対応方針について」と題した声明を公式サイトで発表した。

 声明では、「今般、私的行為とはいえ、当社所属タレントらがかかわったとされる会合に参加された複数の女性
が精神的苦痛を被っていたとされる旨の記事に接し、当社としては、真摯に対応すべき問題であると認識しており
ます」とした上で、「現在、当社におきましては、コンプライアンスアドバイザーの助言などを受けながら、外部
弁護士を交えて当事者を含む関係者に聞き取り調査を行い、事実確認を進めているところです」と報告。

 また、23日に行われた「ガバナンス委員会」で、「当初の『当該事実は一切なく』との会社コメントが世間の誤
解を招き、何を指しているのか不明確で混乱を招いたように思う」などの指摘があったことを明かし、「ガバナン
ス委員会からのご意見等を踏まえ、個人の尊厳・人権の尊重という基本的な理念について改めて教育の場を設け、
ハラスメント等に対する意識を高める研修を実施してまいりたい」などとしている。
『ミヤネ屋』宮根誠司が指摘「ガラッと変わった」

 昨年12月27日付の声明では、「当該事実は一切なく、本件記事は本件タレントの社会的評価を著しく低下させ、
その名誉を毀損するものです」と報道を真っ向否定していた吉本側だが、今回はトーンダウンした印象もある。

 今月24日放送の報道・情報番組『情報ライブ ミヤネ屋』(日本テレビ系)でも、キャスターの宮根誠司が「文
春が報じた直後の(吉本の)コメントと今回のコメント、かなり違ってる」「ガラッと変わったような気がする」
と異変を指摘していたほか、企業の危機管理に詳しい桜美林大学准教授・西山守氏も「『当該事実が一切ない』と
いう当初のコメント自体が勇み足だったのでは」「あとでいろいろなこと(続報)が出て、『当該事実はない』と
言いきれなくなってしまったのでは」と推測していた。

 そんな中、25日発売の「週刊文春」は、松本が「文春」を提訴するために弁護士にオファーした際、「勝算がな
い」として「次々断られ」ていたと明*吉本関係者の証言を掲載した。

松本人志の代理人弁護士に、堀江貴文氏が言及

 なお、松本側は22日、文藝春秋などに対し約5億5000万円の損害賠償などを求める訴訟を提起したことを発表。
この際の署名で、代理人が八重洲総合法律事務所の田代政弘弁護士であることが判明した。

 同弁護士は“陸山会事件”を担当した検察官時代、虚偽の捜査報告書を作成したとして刑事告発されたが、嫌疑
不十分で不起訴に。その後、減給6カ月の懲戒処分を受けて辞職したことが知られている人物。

 加えて、芸能関係者の“御用達弁護士”というイメージが一般的にないことから、現在、業界内では「意外」と
驚きの声が相次いでいるようだ。

 そして、同氏については一部メディアが「元検事で税理士兼ねる敏腕弁護士」と伝える一方、実業家・堀江貴文
氏は自身のYouTubeで「この担当の弁護士さん“ヤメ検”らしいんですけど、経歴見たら全然偉くなってないんで
すよね」「実力的にどうなのかな」と疑問視。松本に向け、「もっと敏腕の弁護士を紹介しますんで。松本さん、
もし見てたら言ってください」と呼びかけていた。

 さまざまな情報が錯そうする中、2週間以上もXの更新が止まっている松本。次に投稿する内容は、「文春」への
勝利宣言か否か……。(以下略)
 https://www.cyzo.com/2024/01/post_362263_entry.html

【松本】松本人志、弁護士オファーを次々断られる「勝算が無い」 吉本関係者が文春へリーク [ヴァイヴァー★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706157664/

【松本人志、弁護士オファーを次々断られる理由とは?吉本関係者が文春にリークする衝撃の真相とは?】の続きを読む



1 冬月記者 ★ :2024/01/25(木) 03:41:32.53 ID:B1bJ16g59
https://news.yahoo.co.jp/articles/2492e05ab7c4d641585878c03b32d107f0ce70b2

元女優・若林志穂さん性暴力被害を告白「ミュージシャンNさんから…」過去にドラマ共演者から


 元女優の若林志穂さんが24日までにX(旧ツイッター)を更新。過去に性暴力被害を受けていたことを告白した。

 若林さんは、過去の投稿で「複雑性PTSD」を患っていることを明かしていたが、今回、「ミュージシャンNさんからの犯罪まがいに巻き込まれたのもあったので、複雑性PTSDになったのです。色々と複数の出来事に巻き込まれたから複雑性PTSDなんです」と発症した原因を明かした。

 この件については過去にライブ配信で告白していたという。

 そのアーカイブが見つからず「おかしいなぁ。あるミュージシャンから薬物を持ってこられて監禁されて*されて暴力を振るわれた話しをしたLIVE配信がないのですが…」と困惑していたが、その後、フォロワーから提供された配信映像をあらためて公開した。

 昨年11月12日に配信されたそのライブ映像では、芸能活動していた当時、ドラマで共演した“大先輩”のミュージシャン「N」から1997年に違法薬物を使った性暴力を受けたと告白。

 「セリフ合わせをしよう」と誘われ、相手が暴力を振るうことで有名だったことから断れず自宅に招き入れてしまったと経緯を説明し、「そのNさんに薬物持って来られて、監禁されて*されて暴力を振るわれて、最終的に『お前なんか芸能界に居られないようにボコボコにして海に沈めてやる。俺の周りにはそういうことできるやつがいる』と脅された。それが3回くらいありました」と明かしていた。 

前スレ
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1706110395/

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1 muffin ★ :2024/01/25(木) 06:18:36.69 ID:47euK/aq9
https://news.yahoo.co.jp/articles/540591696b5dfc60b6cdcba1741823553bd4b8ae
1/24(水) 21:01配信

 宝塚歌劇団(兵庫県宝塚市)の俳優の女性(25)が昨年9月に急死した問題で、歌劇団の親会社阪急阪神HD側が歌劇団関係者らのパワハラなどがあったことを認め、遺族側へ謝罪する意向を固めたことが24日、関係者への取材で分かった。当初、調査報告書で否定していたハラスメント行為を認める方向にかじを切った形だ。

 阪急阪神HDの首脳陣や不適切な叱責などの言動があった上級生らが遺族側に謝罪するとみられる。遺族側は、上級生らによるパワハラや長時間労働が原因で自殺に至ったと主張していた。

 歌劇団側は、昨年11月に公表した調査報告書で長時間の活動などによる強い心理的負荷を認めた一方、いじめやハラスメントは「確認できなかった」としていた。

 報告書公表時の会見では、村上浩爾理事長(当時は専務理事)が「(いじめがあったと言うなら)証拠を見せていただきたい」と発言。SNSなどネット上で非難されていた。

 歌劇団はパワハラを否定する調査報告書を公式サイトから削除した。

【宝塚俳優急逝の衝撃、阪急が遺族に謝罪へ!パワハラの事実が明らかに】の続きを読む



1 muffin ★ :2024/01/22(月) 16:58:40.66 ID:X+SLOHAV9
https://news.yahoo.co.jp/articles/8f1a9df3f587b6a251d8db72cd4b91e4d29b4301
1/22(月) 16:38配信

上沼恵美子(68)が22日、ABCラジオ「上沼恵美子のこころ晴天」の生放送に出演。ダウンタウン松本人志(60)をめぐる一連の報道にあらためて言及した。

上沼は、自身も芸能界で大御所と呼ばれる立場となり、高級な食事をしたり、店を貸し切って知人らに振る舞うような行為が「当たり前」になっていることを「あらためなければいけないと思った」と自戒し、「お山の大将になったらアカンっていうのをちょっと教えてくれた」と、松本の騒動を“他山の石”とした。

今回の松本の件で“ご意見番”として発言がメディアに取り上げられる機会が多いが、「ぶった斬ってる気持ちなんて全然ないんですよ。好き嫌いで言ったら、ファンですからね、松本さんのファンですから」と強調。松本が出演した過去の番組での振る舞いについても意見を求められることもあるというが、数十年前の番組の内容について現在の価値観から論じることには違和感を覚えるという。

「昔のダウンタウンの人気番組のコントを、ものすごいみんなが批判してはる。評論家の方が。篠原涼子さんが首しめられたりするのを見て(共演者の)みんなが喜んで手をたたいてるっていうのを『どうですか?』って。それはおかしいと思うけど、前後あるんやろ、と思う。『切り抜きでモノ言うな』っていうのと同じ」と上沼。「コメントできないし、コメントできなかったら『擁護してる』とか『身内やな』とか『見苦しい。聞き苦しい』って言うかもわからへんけど、これは仕方がない」と話した。

【ダウンタウン過去コント番組への上沼恵美子の批判に反論が相次ぐ】の続きを読む



1 征夷大将軍 ★ :2024/01/22(月) 18:39:50.64 ID:8qYVkedI9
デイリー
https://www.daily.co.jp/gossip/2024/01/22/0017249908.shtml
1/22

お笑いコンビ・ダウンタウンの松本人志が22日、自身に対する報道をめぐり、「週刊文春」の発行元である株式会社文藝春秋などを提訴した。

代理人弁護士としてコメントを発表したのは、八重洲総合法律事務所に所属する田代政弘弁護士。1998年に検事として東京地方検察庁に入庁した。

だが、東京地検特捜部に勤務していた2012年、民主党(当時)の小沢一郎衆院議員の資金管理団体「陸山会」をめぐり、小沢氏の元秘書3人が政治資金規正法違反(虚偽記載)で有罪となった通称「陸山会事件」において、捜査報告書に虚偽の記載をしたとして、虚偽有印公文書作成及び行使罪で告発された。

嫌疑不十分で不起訴となったが、法務大臣からは、減給6カ月の処分を下され、同年6月に検察官を辞職。14年10月に東京弁護士会に登録され、八重洲総合法律事務所に所属した。事務所の公式サイトでは「検事任官後は、一般刑事事件の捜査・公判のほか、東京地検特捜部検事、証券取引等監視委員会特別調査課特別調査指導官として、汚職事件や大型経済事件、脱税事件及び金融商品取引法違反事件等の捜査に従事してきました」と紹介されている。

関連スレ
松本人志の代理人は早大野球部出身 東京六大学にも出場 現在は「プロ野球選手の年俸交渉」も 東京地検特捜部出身の「ヤメ検」 [征夷大将軍★]
https://hayabusa9.5ch.net/test/read.cgi/mnewsplus/1705916114/

【松本人志の代理人弁護士、過去の虚偽公文書作成で告発受け減給6カ月の処分を受け辞職】の続きを読む



1 Ailuropoda melanoleuca ★ :2024/01/22(月) 22:46:29.74 ID:Kxgo1Nh39
2024-01-22 22:35

 YouTuberのHIKAKINが22日、自身のYouTubeチャンネルを更新し、同日配信された『文春オンライン』の記事を受けて謝罪した。

 『文春オンライン』では、交際関係にあったという20代女性A子さんについて紹介。“二股疑惑”についても伝えられ、直撃取材に対して、HIKAKINは書面にて謝意を示すコメントを寄せていた。

■HIKAKINが発表したコメントほぼ全文
本日、週刊誌で僕が2015年から3年間お付き合いをしていた女性に関する報道がありました。記事の内容については、事実も含まれておりました。すでにネットで見た方もいらっしゃると思います。当時お付き合いをしていた女性との間に起こってしまったすれ違いや、トラブルが記事の内容でした。

週刊誌の方とも会話し、質問に回答させていただきました。回答の内容につきましては記事に掲載された通りです。まずはじめにA子さん、当時の僕の至らない振る舞いで傷つけてしまい、本当に申し訳ございませんでした。A子さんとの交際が始まった2015年当時は、これまでの活動を振り返った中でも特に忙しく体力的にも精神的にも大変な時期だったんですが、そのような中、A子さんは僕を支え続けてくれ、その時期を乗り越えることができたので、今でもA子さんにはとても感謝しています。

今回の件について A子さんには非がなく、僕の落ち度でしかありませんので、A子さんや週刊誌への誹謗中傷は、お控えいただきたいと思います。そしてお仕事の関係各所の皆様、いつも応援してくださっているファンの皆様におかれましても、今回の報道について、ご迷惑をおかけし申し訳ございませんでした。取材でも回答させていただいた通り、約4年間、A子さんとはお会いしておりません。ですので、先日結婚を発表した妻とは、交際期間がかぶっていないということをここで申し上げさせてください。

結婚早々に当時の僕の至らない行いのせいで、こういった件に妻を巻き込んでしまったことを謝罪し、許してもらいました。妻にまで迷惑をかけてしまい情けない気持ちでいっぱいです。この件に関して誠心誠意、向き合っていきたいと思います。改めましてこの度はお騒がせして申し訳ございませんでした。

https://www.oricon.co.jp/news/2311533/full/

関連記事
「まだ付き合っていると思ってた…」ヒカキン(34)結婚に‟二股”疑惑!? 交際相手のA子さんが悲しみの告白「彼は私とは特別な関係だと」《ツーショット写真多数》
https://bunshun.jp/articles/-/68457
「自分が情けない…」ヒカキン(34)に‟二股疑惑”を直撃 A子さんへのお詫び文と回答を全文掲載「僕の至らない振る舞いで傷つけてしまい、本当に申し訳ございません」
https://bunshun.jp/articles/-/68512

【HIKAKIN氏、『文春』報道に謝罪の言葉。「事実が含まれ、深く反省しています」】の続きを読む



1 冬月記者 ★ :2024/01/24(水) 01:31:09.40 ID:EHe0wcv19
https://news.yahoo.co.jp/articles/beb1d1075ed3f4f70b2ab711280484d93cbe3f33


(出典 i.imgur.com)



女優片岡凜「*は早く*よ」の声に自身の近影で“アンサー“ 「私を見たことありますか?」


 女優片岡凜(20)が21日、X(旧ツイッター)を更新し、容貌に関する声に対して、自身の近影を投稿して”アンサー”した。

 片岡は「もう…『*は早く*よ』ですって。*?私を見たことありますか?」と記述。笑みを浮かべた最新ショットをアップした。

 そして「一生懸命に生きてる人の粗探しをして悪口を言い広め、集団になり*まで追い詰めたいんでしょうけど、私のような幼い頃から我が道を行くストロングぼっちには通用しませんよ」とつづった。

 この投稿に「綺麗で素敵です」「美人さん」「女性の私から見ても可愛いし綺麗なお顔ですよ」「かわいすぎ!」「こんなに可愛くて…演技力あるのに」「めちゃくちゃ美しいですね」「とてつもなく美人さんだと思いますが」「画像で論破してる」「レベチだと」「めちゃくちゃ綺麗」「*っていうのはひがみですよね」などと美貌を称賛する擁護のコメントが多数寄せられている。

 片岡は22年女優デビュー。同年7月期のTBS系「石子と羽男」でドラマ初出演を飾った。同10月期ドラマ「ボーイフレンド降臨!」などに出演。XなどのSNSでは、独特の言語感覚と感性を持つ投稿が面白いとネット上で話題になっている。

【女優・片岡凛、美しい近影を投稿し批判に応える!「私を見たことありますか?」】の続きを読む



1 愛の戦士 ★ :2024/01/24(水) 11:34:32.44 ID:qX6L98iN9
2024年1月24日 05:00
東スポWEB

 お笑いコンビ「ダウンタウン」の松本人志(60)が、週刊文春の出版元・文藝春秋との裁判に注力するため活動休止したことを受け、テレビ局は混乱の真っただ中だ。番組名の変更のみならず、内容のリニューアルまで迫られそうな番組も出てきた。

 松本は22日、名誉毀損による損害賠償などを求め、文藝春秋を個人で提訴。約5億5000万円の損害賠償を求めている。

 裁判は長期化すること必至で、そのため松本の復帰時期を見通すことは難しい。フジでは、2月3日放送の人気特番「IPPON グランプリ」は、松本の代役として、バカリズムが「チェアマン」を務めると発表。他局でも松本不在の体制を整えつつあるが、特に困っているのがフジテレビだ。

 他局と違って「人志松本の酒のツマミになる話」「まつもtoなかい」と〝松本〟の名前が入ったレギュラー番組が2つもあるからだ。

「スポンサーの意向を考えると、番組名に松本さんの名前を使い続けることは難しい」(広告代理店関係者)

 フジの発表によると、「まつもtoなかい」は中居正広が単独MCで放送する。「人志松本の酒のツマミになる話」に関しては、収録済みは放送する方針。今後は検討中だが、番組継続が決まったとしても番組名の変更に加えて、内容のリニューアルまでも検討されているという。

「一連の報道の舞台となったのが、飲み会です。『酒のツマミになる話』は収録前や収録中にも酒を飲みながら本音トークをする番組。〝酒席〟であり、どうしても報道を思い起こさせる部分もある。スポンサーとの協議にはなるのですが、番組を継続させるにしても『収録中は酒を飲まないようにする』『出演者が泥酔するまでは飲まないように気をつける』など、番組構成の変更も検討されている」(番組関係者)

 酒ではなく、ソフトドリンクを飲みながら本音トークする番組になるかもしれない。

東スポWEBhttps://www.tokyo-sports.co.jp/articles/-/289892?page=1

【松本人志「酒のツマミになる話」は全面リニューアルか】の続きを読む

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